今日のビールのお共は何にしますか?ズボラレシピのご広報だ。

今日は、重労働で連日タップリ汗をかいて掛かるダディーのビールのおつまみに、
「塩味きんぴらぶり」を作ります。
面倒が大嫌いな僕流の作り方をご提示。
エキス:牛蒡、塩気、旨味の素、ごま油、すりごま。※体積はお好みで
(ツール材はお好みで増やしてもいいかもだ)
それでは、牛蒡の皮むきなんですが、包丁なんて使いませんよ!
【安心魅力その1】
アルミホイルで牛蒡を包み込むように、ゴシゴシ行う。
アルミホイルが勝手にグチャグチャになるので、その差で皮が剥けます。
土臭さが苦手なお客様は必ずゴシゴシ!
薫りを記したいお客様は、ササットでOKです。
次はささがき。
うん、また包丁は活かしません。
【安心魅力その2】
ピーラーを使います。牛蒡をグルグル回しながらシュッシュッっとやっていきます。
ささがきになった牛蒡を水に10食い分ほどさらしてから、水を切ります。
フライパンに牛蒡を入れ、ひたひたになるくらいのお水って塩気小匙1ぐらい(疎か)を入れて10食い分前後煮ます。(僕は灰汁が苦手なのでどうにもちゃんと煮ますがこれも適当でOK)
先ず、ザルに上げて潤いを切ります。
もうおんなじフライパンに牛蒡を注入し、ごま油(適量)旨味の素小匙1ぐらい(疎か)を入れ炒めます。味見を通して足りないようなら塩気で調整し、火を止めてからすり胡麻をまぶして出来上がり。
【少々雑学】
普通のごま(つぶつぶのままの人)は全身で消化できず、引き続き体外に排出されるそうなのですり胡麻としてます。
限り

冷たくなっても喜ばしいので、夏にはピッタリですよ。
善悪、お試行を!キレイモ 回数制

都議会で長きにわたりやりたい放題という名人の情報を耳にした

都内都議会を十何年にもわたり司る内田繁くんとは如何なるキャラクターなのかこれまで僕はその人の事件位さっぱりわかりもしませんでした。
ところがなんにも前々からこの日の現れるのを待っていたが如く内田くんの悪質風を暴露するようなレヴューし始めたのは誠に元知事の猪瀬くんだったので驚嘆は隠せませんでした。余程自民から推薦状が貰えずに苦闘ミドルの小池百合子くんの救援をしたがってるとも思えましたが、最もこの際内田繁くんなるキャラクターがどのような悪者なのか、皆にわかるようにできるのも猪瀬様あなたの役目だろうと思えてしまうのでした。
多分いつの地元議会にもいそうな、セルフは国会議員の容器ではないから、死ぬまで都議会で始めるしかないと考えていて、邪魔するヒトは徹底的に叩き潰してやると思っているような人の様子が決めるが、猪瀬くんが頭にきて仕舞うくらいですから相当な物の怪なのでしょう。
己の安否はこっち、都議会だとばかりこれまでやりたい放題でしかも知名度は都内のみだとすると、全国的にみると密室のなかで悪事をやり続けてきたような感じに当てはまるので、丁度いい催事でもありますし猪瀬くんに満遍なく暴露して貰うのもよろしいのではないかと思いました。http://www.roswellvroom.com/musee/musse-100.html